「リビングは広々とした空間にして、キッチンはアイランドタイプがいいかな?」こんな風に、理想の住まいをイメージしながらワクワクしていませんか?
でも、実際に家を建てるとなると、間取りをどう決めればいいのか悩んでしまうこともありますよね。家づくりは一生に一度の大きなイベントだからこそ、失敗は避けたいものです。
間取りシミュレーションアプリを使えば、自分の理想を目に見える形にして、納得のいくプランを作成することができます。
この記事では、2025年版のおすすめアプリを10つ厳選して紹介します。
これらのアプリを活用することで、間取りの検討がより簡単に、そして楽しくなりますよ!
- 家づくりでアプリを使う理由とメリット
家づくりにアプリを取り入れると、効率よく、しかも直感的に間取りを考えられるんです!
そのメリットをわかりやすくお伝えします。 - 注文住宅の間取りシミュレーションにおすすめのアプリ10選
どのアプリが自分に合うか迷っている方にぴったり!
各アプリの特徴や便利なポイントを詳しくご紹介します。 - 自分に合ったアプリの選び方と注意点
どのアプリを選べばいいの?そんな悩みに答えるため、選び方のコツや使うときの注意点をわかりやすく解説します。
失敗しない選び方をサポートしますよ!
家づくりで間取りアプリをおすすめする理由
家づくりを始めるとき、どんな間取りが理想か迷うことってありませんか?自分の頭の中のイメージを具体的な形にするのは、なかなか大変な作業です。
でも、そんなときに役立つのが間取りシミュレーションアプリです。
ここでは、家づくりにアプリを使う理由を詳しくご紹介します。
アプリを使えば、間取りの検討がぐっと楽しく、効率的になります。
理由1:視覚的にイメージしやすい
アプリを使うと、2Dや3Dで間取りを視覚的に確認できます。
紙の図面だけではわかりにくい部分も、アプリなら具体的にイメージしやすいです。
例えば、家具を配置したり部屋の広さをリアルに感じたりすることができるので、生活動線や収納スペースの配置を考えるのにとても便利です。
理由2:効率的なプランニング
アプリを使えば、簡単に間取りを何度でも修正できます。
建築士との打ち合わせ前に、いくつかのプランをシミュレーションしておけば、打ち合わせがスムーズに進みます。
これにより、設計段階での変更が減り、時間とコストを節約できます。
理由3:コストの把握が容易
多くのアプリでは、家具や設備の価格情報も提供しています。
これにより、間取りを考える段階でおおよそのコストを把握でき、予算内で計画を進めることが可能です。
無駄な出費を防ぎ、経済的な家づくりが実現できます。
理由4:家族全員でアイデアを共有できる
アプリを使えば、家族全員で間取りや家具配置のアイデアを共有できます。
各自の希望や意見を反映しながら、理想の住まいを共同で作り上げることができます。
家族全員が納得する家づくりが可能になります。
間取りシミュレーションアプリを使うことで、視覚的にイメージしやすくなり、効率的なプランニングが可能になります。
また、コストを把握しやすく、家族全員でアイデアを共有できる点も大きなメリットです。
これらの理由から、家づくりの初期段階でアプリを活用することをおすすめします。
注文住宅間取りシミュレーションおすすめアプリ10選
間取りをシミュレーションするためのアプリはたくさんありますが、どれを選べば良いか迷ってしまうことはありませんか?
ここでは、特におすすめの間取りシミュレーションアプリを10つ厳選してご紹介します。
これらのアプリを使えば、理想の住まいを簡単にデザインでき、家づくりのプロセスがぐっと楽しくなります。それでは、各アプリの特徴や利点、そして利用料金について詳しく見ていきましょう。
Home Design 3D(シミュレーション系)

Home Design 3Dは、間取り図の作成からインテリアデザインまで一貫して行えるアプリです。
直感的なインターフェースで操作が簡単なので、初心者でも気軽に使えます。
2Dと3Dの間取り図を作成し、デザインした間取りを3Dで歩き回ることができるので、まるで実際に家の中にいるようなリアルな視覚体験が楽しめます。
HOME Design 3D(Google Play)
HOME Design 3D(App Store)
- リアルな3D表示:簡単に3Dビューに切り替えられるので、部屋全体のイメージが掴みやすいです。
- 豊富な家具カタログ:多彩な家具やデコレーションアイテムが揃っており、自分好みのインテリアを再現できます。
- 料金:基本無料、一部機能や追加アイテムはアプリ内課金で提供
- 対応OS:iPhone、Android
3D表示や詳細なデザインは初心者には少し難しい場合があります。練習が必要です。
新築やリフォームを検討している方に人気のアプリですが、間取りのプランニングを楽しみたい方にもぴったりです。
Planner 5D(シミュレーション系)

Planner 5Dは、2Dと3Dの間取り図作成が可能なアプリで、AR機能も搭載しています。
操作がシンプルで使いやすく、インテリアデザインのアイデアをリアルタイムで反映できます。他のユーザーのデザイン例も多数掲載されているので、参考にすることができます。
また、週ごとにテーマが発表されるインテリアデザインのバトルイベントがあり、競い合いながら楽しめます。遊び感覚で利用できるのが特徴です。
Planner 5D(Google Play)
Planner 5D(App Store)
- 拡張現実(AR)対応:現実の空間に仮想のインテリアを配置し、よりリアルな体験が可能です。
- 豊富な家具カタログ:インテリアデザインのアイテムが豊富に揃っています。
- 料金:基本無料、一部機能はアプリ内課金で提供。月額サブスクリプションプランもあり。
- 対応OS:iPhone、Android
無料版では一部機能が制限されているため、フル機能を利用するには課金が必要です。
magicplan(シミュレーション系)

magicplanは、スマートフォンのカメラを使って部屋をスキャンし、簡単に間取り図を作成できるアプリです。
新しい図面に理想の家の間取りに必要な要素を配置していく、まるでパズルのような仕組みです。
また、建設現場で測定やレポート作成、写真撮影ができ、それを直接図面化できる機能も備えています。現場見学会や展示場などで気に入った間取りを見つけた際に、便利に活用できるのではないでしょうか。
magicplan(Google Play)
magicplan(App Store)
- 3D表示対応:3Dで部屋のイメージを確認できます。
- 簡単な操作性:部屋をスキャンするだけで間取り図を作成できます。
- 料金:基本無料、一部機能はアプリ内課金で提供。プレミアムプランは月額または年額で提供。
- 対応OS:iPhone、Android
スキャンの精度がデバイスや環境により異なるため、精度を確認しながら使用することが重要です。
IKEA Place(シミュレーション系)

IKEA Placeは、IKEAの家具を実際の部屋に仮想配置できるアプリです。
スマートフォンのカメラを使って部屋をスキャンし、好きなIKEA製品を配置して、購入前に確認できます。IKEA製品のサイズ感や色合いを、実際の部屋で確認できるので、買い物の失敗を防げます。
IKEA Place(Google Play)
IKEA Place(App Store)
- リアルなシミュレーション:IKEAの家具を使って実際の部屋を再現できます。
- 直感的な操作:使いやすいインターフェースで、家具の配置が簡単です。
- 料金:無料
- 対応OS:iPhone、Android
IKEAの製品のみを使用するため、他のメーカーの家具をシミュレーションできません。
Roomle 3D & AR(シミュレーション系)

Roomle 3D & ARは、間取り図作成に加え、拡張現実(AR)機能を使って、仮想の家具やインテリアを現実の空間に配置できるアプリです。
縮図の作成やルームプランニング、家具の配置を決められるだけでなく、拡張現実を使って2Dや3Dでデザインアイデアを視覚化できるプランニングツールです。
豊富な家具カタログから選んだアイテムを、リアルな3Dモデルで確認できます。デザインの共有機能も充実しており、家族や友人と簡単にデザインを共有できます。
このアプリはiPhone専用ですが、口コミでは「新居のイメージ作りに役立った」「細かく設定できて使いやすい」「素人でも十分にルームデザインができる」など、高評価を得ており、人気のあるアプリの一つです。
- AR対応:現実の空間に仮想のインテリアを配置できます。
- 豊富な家具カタログ:多くのインテリアアイテムが揃っています。
- 料金:基本無料、一部機能や追加アイテムはアプリ内課金で提供。サブスクリプションプランもあり。
- 対応OS:iPhone
無料版では一部機能が制限されているため、フル機能を利用するには課金が必要です。
ルームプランナー(シミュレーション系)

ルームプランナーでは、寝室やリビングなどの家具をニトリアプリのカタログから選び、2Dや3Dで表現することができます。
部屋の形状やサイズを自由に設定し、それに合わせて設備を配置する仕組みです。また、建物だけでなくガレージも配置できる点が、このアプリの大きな魅力と言えるでしょう。
アプリを起動すると課金ページが表示されますが、左上の「×」をタップすれば無料で利用可能です。有料プランを選べば間取りを無制限に作成できますが、無料プランでも十分に活用できます。
ルームプランナー(Google Play)
ルームプランナー(App Store)
- 高評価:ユーザーから高評価を得ているアプリです。
- 2D/3D表示:簡単に2Dから3Dに切り替えられます。
- 料金:基本無料、一部機能や追加アイテムはアプリ内課金で提供。プレミアムプランは月額または年額で提供。
- 対応OS:iPhone、Android
プロ向けの機能が多いため、初心者には少し難しい場合があります。基本機能から試すことをおすすめします。
間取りTouch+(シミュレーション系)

間取りTouch+は、初心者向けの直感的なタッチ操作で間取り図を作成できるiPhone専用アプリです。
iPhone専用ですが、口コミでは「無料なのに広告がなく快適に使える」「CADの知識がなくても簡単に間取りが作れる」「模様替えやマイホームの計画に役立つ」など、好意的な意見が寄せられており、一定の評価を得ています。
- シンプルな操作性:タッチ操作で簡単に間取り図を作成できます。
- 家具配置:多彩な家具を配置してリアルなシミュレーションが可能です。
- 料金:無料、一部機能はアプリ内課金で提供。
- 対応OS:iPhone
無料版では一部機能が制限されているため、フル機能を利用するには課金が必要です。
Live Home 3D(シミュレーション系)

Live Home 3Dは、詳細な間取り図作成とインテリアデザインが可能なアプリで、AR機能も搭載しています。
初心者でも使いやすい操作性とプロフェッショナル向けの機能が両立しており、さまざまなデザインニーズに対応できます。
Live Home 3D(Google Play)
Live Home 3D(App Store)
- AR対応:現実の空間に仮想のインテリアを配置できます。
- 豊富なカタログ:家具やインテリアアイテムが豊富に揃っています。
- 料金:無料、一部機能はアプリ内課金で提供。プレミアムプランもあり。
- 対応OS:iPhone、Android
無料版では一部機能が制限されているため、フル機能を利用するには課金が必要です。
スマートホームデザイン(シミュレーション系)

スマートホームデザインは、3Dで詳細な間取り図を作成できるアプリで、家具の配置やインテリアデザインも簡単に行えます。
多くのテンプレートや家具カタログが用意されており、自分のアイデアをすぐに形にできます。
スマートホームデザイン(Google Play)
スマートホームデザイン(App Store)
- 3D表示:高解像度の3D画像を作成できます。
- 直感的な操作:簡単に操作できるインターフェース。
- 料金:無料、一部機能はアプリ内課金で提供。
- 対応OS:iPhone、Android
高解像度の3D表示は、デバイスの性能に依存するため、古いデバイスでは動作が遅くなる場合があります。
再現間取りメーカー(シミュレーション系)

再現間取りメーカーは、スマートフォンで簡単に間取り図を手軽に作成できるアプリです。
自宅の間取りはもちろん、アニメで見たあの家の間取りも簡単に再現可能です。家具や記号の種類は400以上あり、無料で楽しめるガチャを回してどんどん集められるのも魅力です。
特に初心者に優しいインターフェースを持ち、無料で使用可能な基本機能も充実しています。
再現間取りメーカー(Google Play)
再現間取りメーカー(App Store)
- 400種類以上の家具や記号:多彩なオブジェクトを使ってリアルなシミュレーションが可能です。
- 無料で使用可能:基本機能が無料で利用できます。
- 対応OS:iPhone、Android
無料版では一部機能が制限されているため、フル機能を利用するには課金が必要です。
家づくりアプリを使う際に気をつけたいポイント
家づくりアプリは、理想の住まいを具体的にイメージするために非常に便利なツールです。しかし、アプリを最大限活用するためには、いくつか注意すべき点があります。特に「スケール感」に関する誤解は、完成後に予想と異なる結果を招く原因となることも。
ここでは、家づくりアプリを使う際に押さえておきたい重要なポイントを詳しく解説します。
スマホ画面では「スケール感」が掴みにくい
家づくりアプリを利用する際は、「スケール感」に注意が必要です。
どんなにリアルなシミュレーションツールを使っても、実際のサイズ感を完全に把握するのは難しいものです。特にスマートフォンの画面は小さいため、画面上で感じる印象と、完成した空間の印象にギャップが生じることがあります。
大きな画面でシミュレーション結果を確認しよう
スマートフォンではなく、iPadなどのタブレット端末やパソコンの大きなモニターを使うことで、より正確な空間イメージが得られます。大きな画面で確認することで、家具の配置や空間の広さをリアルに感じることができるため、完成後のイメージがしやすくなります。
アプリは便利だが「実際のサイズ感」を意識することが重要
アプリは家づくりを効率的に進めるための便利なツールですが、画面上だけでの確認に頼りすぎないことが大切です。大画面での確認を活用し、実際の空間に近いサイズ感を意識することで、より正確なシミュレーションが可能になります。
これらのポイントを押さえることで、アプリを活用しながらも実際の家づくりを成功させることができます。
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間取りアプリの選び方
間取りシミュレーションアプリは、家づくりを進める上でとても便利ですが、どれを選べばいいのか迷うこともありますよね。
自分にぴったりのアプリを見つけるためには、いくつかのポイントを押さえることが大切です。
ここでは、アプリを選ぶ際に確認すべきポイントを3つご紹介します。
対応OS、必要な機能、そしてアプリを使う際の注意点について詳しく見ていきましょう。
対応OSの確認
まずは、自分のスマートフォンやタブレットがアプリに対応しているかを確認しましょう。
iOS(iPhone)やAndroidのどちらを使っているかによって、利用できるアプリが異なります。
- iOS対応:AppleのApp Storeで利用できるアプリをチェックしましょう。iOS専用の機能やデザインが取り入れられているアプリも多いです。
- Android対応:Google Playで利用できるアプリを確認しましょう。Androidデバイスに最適化されたアプリも存在します。
- クロスプラットフォーム:iOSとAndroidの両方に対応しているアプリは、家族や友人とデザインを共有する際に便利です。みんなが同じアプリを使えると、コミュニケーションもスムーズになります。
機能の確認
次に、アプリごとに提供される機能を確認しましょう。
自分のニーズに合った機能が揃っているかがポイントです。
間取り作成や家具配置、3D表示などの基本機能に加え、特定の機能が必要かどうかもチェックしましょう。
- 間取り作成:2Dおよび3Dでの間取り作成ができるか確認します。簡単に部屋のサイズを調整できる機能があると便利です。
- 家具配置:豊富な家具カタログがあり、実際に部屋に配置するようにシミュレーションできるか確認します。これで部屋のレイアウトが具体的にイメージできます。
- 3D表示:3Dで部屋全体を視覚的に確認できる機能は、よりリアルなイメージを掴むのに役立ちます。
- AR機能:拡張現実(AR)を使って、実際の部屋に仮想の家具やインテリアを配置できるかどうか。これにより、家具の配置やスペースの使い方をリアルにシミュレーションできます。
- コスト計算:家具や設備の価格情報を提供し、コストの目安がわかる機能があると予算管理がしやすくなります。
アプリを使う際の注意点
便利なアプリを使うにあたって、いくつかの注意点を押さえておくことも大切です。
特にスケール感やデータの保存方法、アプリ内課金などについて理解しておきましょう。
- スケール感の意識:アプリ上の表示が実際のサイズ感と一致しているかどうかを確認しましょう。間取りや家具のサイズを正確に反映することが大切です。アプリによっては、スケール感が微妙に異なる場合があるので注意が必要です。
- データの保存と共有:作成した間取り図やデザインがどのように保存されるか、クラウドサービスと連携しているかなどを確認します。データのバックアップ方法も重要です。万が一のトラブルに備えて、定期的にバックアップを取ることをおすすめします。
- アプリ内課金:無料で使用できる機能と、有料で提供される機能の違いを理解しておきましょう。必要な機能が課金対象である場合、そのコストを考慮する必要があります。あらかじめ予算を設定しておくと、無駄な出費を防げます。
- ユーザーレビューの確認:アプリの評価やレビューをチェックすることで、他のユーザーの体験や意見を参考にできます。特に、使い勝手やバグについての情報は役立ちます。レビューを読むことで、実際の使用感や注意点を事前に知ることができます。
間取りシミュレーションアプリを選ぶ際には、対応OSの確認、必要な機能のチェック、そして使用時の注意点を押さえることが大切です。
これらのポイントを参考に、自分にぴったりのアプリを見つけて、理想の住まいをデザインしてください。
まとめ
この記事では、注文住宅の間取りシミュレーションに役立つアプリの選び方と、おすすめのアプリについて紹介しました。
アプリを選ぶ際には、対応OS、必要な機能、使用時の注意点を確認することが重要です。
これにより、自分にぴったりのアプリを見つけ、理想の住まいをデザインする手助けになります。
- 対応OSの確認:自分のスマホやタブレットがiOSかAndroidかをチェックしましょう。
- 機能の確認:間取り作成、家具配置、3D表示、AR機能、コスト計算など、必要な機能が揃っているか確認します。
使用時の注意点:スケール感の意識、データの保存と共有、アプリ内課金、ユーザーレビューの確認が大切です。
これらのポイントを押さえれば、間取りシミュレーションアプリを上手に活用できます。
理想の住まいを実現するために、ぜひこれらのアプリを使って楽しくプランニングしてくださいね。
家づくりのプロセスがよりスムーズになり、夢の住まいに一歩近づけるはずです。
まだハウスメーカーが決まっていないあなたへ。
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